不動産相続・土地相続登記専門サイト
トップページへ戻る
 不動産相続・土地相続登記専門サイト
トップページへ戻る
 不動産相続・土地相続登記専門サイト
 北摂リーガルオフィスな日々へ戻る
遺産相続手続きにおける不動産相続・土地相続登記(相続名義変更)の専門サイトです。
相続名義変更のすすめ   相続名義変更の方法  相続名義変更の費用     相続名義変更の税金                            

 手続きの流れ   御推薦の言葉  事務所案内  業務方針   個人情報保護方針   お役立ちリンク集       

 司法書士  行政書士  会計士、税理士  社会保険労務士   士業一般  不動産関連  リンク集(一般)                                                          

 相続手続き  相続人とは  相続トラブル  相続財産  相続の方法  遺産分割の方法   書式①  書式②                                                        

 ①法定相続による場合   ②遺産分割による場合   ③遺言書による場合   ④数次相続の場合                                                    

 遺言はなぜ必要か  遺言がなかったら、どうなる?  遺言があったら  遺言の種類と方法  こういう方は、ぜひ遺言を!                                                                

 住宅ローンと住宅名義変更  家族関係の難しさ  キーワードマーケティング  ホームページ作成  書評  SEO                                                           

 北摂リーガルオフィスな日々  マンション管理士試験な日々(&管理業務主任者試験)

抵当権抹消登記専門サイト  不動産名義変更専門サイト  医療法人定款変更専門サイト

  建設業許可専門サイト   不動産相続・土地相続登記専門サイト

                                                                 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

<6月15日>

こんにちは

今日は、静岡地方法務局本局の案件が完了しました。

梅雨のハズなのですが、関西地方は雨が降らないですね。

昨日も今日も、晴天でございます。

このまま真夏へ突入しそうな勢いなのですが、どうなりますやら・・・

<6月16日>

今日は、京都地方法務局伏見出張所の案件が完了しました。

千葉市で14日に全国最年少の市長が誕生しました。

この1年間で10人もの「30代市長」が全国で誕生しているそうです。

先の見えない世相とか閉塞感とかが、若い力を歓迎することにつながっているのでしょうが、この夏は選挙です。

もしかしたらドミノ倒しのように一気に全国で、20代、30代の若手政治家の大躍進!という展開があるかも知れません。

楽しみですね。

<6月17日>

今日は、大阪法務局北大阪支局の案件が完了しました。

関東では豪雨もあったそうですが、関西地方は依然として快晴です。

エアコンもガンガン効かせてますし、気分は完全に夏ですね。

来週は、雨が降るとのことですが・・・

<6月18日>

今日は、福岡法務局本局の案件が完了しました。

千葉と福岡の登記簿謄本を取りましたが、A4タテになっておりました。

これから、どんどんA4タテになっていくのですね。

従来型よりも見やすいし枚数が減るので、私としてはありがたいです。

<6月19日>

今日は、千葉地方法務局東金出張所の案件が完了しました。

脳死を「人の死」とすることを前提に、現行では禁止されている15歳未満からの臓器提供を可能とすることを柱とした臓器移植法改正案(A案)が衆議院で可決されました。

こんなに速攻で可決できるのであれば、どうしてもっと早くやらなかったのか?という疑問は残りますが、

まずは、前進ということでよかったと思います。