どもども大藤です。
このブログを書いてると、なぜか異様に忙しくなります。
ブログをお休みしているとヒマになります。
霊とか憑き物とか、そういう世界なのでしょうか?
このブログには、何か、人知をこえたものがあるような???気がしてきました。
よくわからないですが、まだまだ貧乏な大藤ですので、
商売繁盛のため(笑)ブログを更新しなければなりません・・・
さて、
前回までを簡単にまとめてしまうと、
地名キーワードは、「サービス業系統」+「必要性」+「緊急性」のような条件にあてはまる場合は、とても有効ですが、
それ以外の場合は、メインのキーワードのおこぼれを拾う状態であって、それほどムキになって対策するほどのものでは、ないという仮説を立てました。
検証は、読者のみなさまの実践におまかせするとして、その仮説がある程度の確からしさを有するとすれば、メインのキーワードへ出稿して集客できている場合は、地名キーワードは無視してもいいということになります。
もちろん、費用対効果の問題でいえば、地名キーワードへ出稿する広告費、あるいはSEO対策する労力は、たいしたことがないので、損はしないから出すという立場はいいと思います。
ただ、テクニカルに考えた場合に、どれだけ意味があるのか???
集客という意味では、たいしたことはないと思います。
だから、地名キーワードで、必死にSEOをするというのは、ごくごく限られた業種であって、一般的には、SEO業者等の変な煽りには乗らないほうが懸命かと思います。
ただし、広告は、「絶対」に出すべきであると思います。
それは、集客以外に、重要な意味が地名キーワードにはあるからです。
それは・・・
ちょっと、長くなりそうですので、次回ということで
ではでは
