地名キーワードは本当に有効なのか???④

どもども大藤です。

このブログを書いてると、なぜか異様に忙しくなります。

ブログをお休みしているとヒマになります。

霊とか憑き物とか、そういう世界なのでしょうか?

このブログには、何か、人知をこえたものがあるような???気がしてきました。

よくわからないですが、まだまだ貧乏な大藤ですので、

商売繁盛のため(笑)ブログを更新しなければなりません・・・



さて、

前回までを簡単にまとめてしまうと、

地名キーワードは、「サービス業系統」+「必要性」+「緊急性」のような条件にあてはまる場合は、とても有効ですが、

それ以外の場合は、メインのキーワードのおこぼれを拾う状態であって、それほどムキになって対策するほどのものでは、ないという仮説を立てました。

検証は、読者のみなさまの実践におまかせするとして、その仮説がある程度の確からしさを有するとすれば、メインのキーワードへ出稿して集客できている場合は、地名キーワードは無視してもいいということになります。

もちろん、費用対効果の問題でいえば、地名キーワードへ出稿する広告費、あるいはSEO対策する労力は、たいしたことがないので、損はしないから出すという立場はいいと思います。

 ただ、テクニカルに考えた場合に、どれだけ意味があるのか???

 集客という意味では、たいしたことはないと思います。

 だから、地名キーワードで、必死にSEOをするというのは、ごくごく限られた業種であって、一般的には、SEO業者等の変な煽りには乗らないほうが懸命かと思います。

 ただし、広告は、「絶対」に出すべきであると思います。

 それは、集客以外に、重要な意味が地名キーワードにはあるからです。

 それは・・・

 ちょっと、長くなりそうですので、次回ということで

 ではでは

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 キーワードマーケティング